世間では本日は華金という事らしく

留学生達に道後にあるサーカスバーなるところに連れていかれました。

 

気味の悪い操り人形が置いてありまして

さらに言うと、店長がそれ以上に怪しげな雰囲気を醸し出しています(失礼)。

 

そこに、ゲストハウス泉に宿泊中という欧米人軍団が7名ほど

突如、台風の如く現れ、入店5分後には彼らのiPodの曲たちが爆音で

店内に流れ、ディスコと化しました。

 

30分も経つと、彼らは我々を「一緒に飲みに行こうぜ」と誘い

店を後にし、勝手にタクシーに乗り込みどこかへ消えていきました。

 

まさか、松山でカルチャーショックを受けることになるとは。。。

 

そんな、スタンスを決してマネしたいとは微塵も思いませんが

欧米人がなぜ鬱病にならないかは分かったような気がします。

 

写真は後ほど。